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オールアース

オールアース®EMEAJ-01仕様株式会社レジナ

機能的な住まいには欠かせない電力から生まれる電磁波の影響を最小限に抑えるための技術を採用した
未来型住宅の総称です。

  • 電磁波の影響を最小限に抑えた
    オールアース®EMEAJ-01仕様 の技術とは?

    現代の住まいを考えるときに、自然素材が持っている本来の効果を十分に発揮できない環境にあり、自然素材の力だけでは、カバーできなくなっていることを知ってください。便利さや快適さだけでなく未来の住宅に必要なこと、それがオールアース®の技術です。 オールアース®EMEAJ-01仕様の付帯ルール(技術基準)とは住まいを建てるときに必ずやるべきこと。付帯ルールを正しく理解し、順守することでオールアース®EMEAJ-01仕様技術の標準化を図っています。

    電磁波の意味と性質
  • 施工イメージ

    オールアース®EMEAJ-01仕様の付帯ルールに基づいて施工を 行うことで電磁波の影響を未然に防ぐノウハウになっています。

この電磁波の驚くべき特徴とは?

屋内配線が通っている付近の床や壁には、電場が伝播します。
その床の上に座っていたり、壁の近くに置かれたベッドで寝ていると、電場は人の身体に集まってしまいます。
その状態で身体の電場を測定すると、世界で最も厳しいとされるスウェーデンのガイドラインの10倍にもなり、床面やベッドの上よりも身体のほうが高い数値になることもあります。
屋内配線からの電場の数値は、パソコンに触れている時とほぼ同じです。
「家」が、電磁波の発生源となっているのです。発生源は、「屋内配線」でした。
この屋内配線は、常に電圧がかかっている状態ですので、電場を発生させ、特に木造2階建ての2階の床はもっとも強くなります。
それは、どうしても1階の天井裏に配線が集中してしまうからです。
ですから、その配線からの影響を軽減するための工法が必要な時代になってきたのです。

電磁波の基準と現況

住宅の2階床面における電場の発生量の比較基準値の14倍!

有機導電性シートの特徴

☆電波(0.6MHz~500MHz:高周波)の周波数帯について、吸収するという効果があります。
☆電場(2Hz~2KHz:極低周波のひとつの要素)に対してはアース機能を付加することで伝播を防ぐことができ、抑制することが出来るのです。

  • ○6つの特徴

    ■安全性 ■耐久性 ■抗菌・防臭効果
    ■作業性向上 ■ハイクオリティー ■実績

    製品名:導電性スパンボンド(不織布)
    材質:ナイロン100%(ダイジェナイト結合繊維比4%)
    重さ:30g/㎡ 厚さ:0.3mm  
    サイズ:幅100センチ×50メートル
    耐熱条件:軟化点180℃ 溶融点215℃
  • ○電場シールド効果測定

    住宅の2階床面における電場の発生量の比較基準値の14倍!

※施工に関する詳細は担当エリアパートナーズへお問い合わせください。建築条件等により施工ができない場合がございます。
※数値は参考値であり施工する家屋やその他の条件等により異なります。

※掲載の写真には、一部標準仕様でないものが含まれています。
また、家具・調度品・電化製品・植栽等図面に表示・掲載されている物以外は含まれておりません。
※画像はイメージです

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